新規恒久施設の施設運営計画

東京都は、外部有識者等で構成する「アドバイザリー会議」を設置し、民間事業者や競技団体、地元自治体等の意見を幅広く聴きながら、東京2020大会後の新規恒久施設の活用方策の検討を進めてきました。
これまでの検討結果を取りまとめ、大会後の施設運営の指針となる「新規恒久施設の施設運営計画」を策定しました。
※ 新規恒久施設:オリンピックアクアティクスセンター、海の森水上競技場、有明アリーナ、カヌー・スラローム会場、大井ホッケー競技場、アーチェリー会場(夢の島公園)

新規恒久施設の施設運営計画

1.概要版(平成29年4月19日公表)
2.本編(平成29年4月19日公表)

新規恒久施設の施設運営計画(中間のまとめ)に対するご意見の概要

ご意見の概要(平成29年4月19日公表)