国立代々木競技場

国立代々木競技場

【オリンピック】
実施競技:ハンドボール

【パラリンピック】
実施競技:バドミントンウィルチェアーラグビー

施設紹介

この施設は、1964年大会時に水泳とバスケットボールの競技会場として使用するため、日本を代表する建築家丹下健三氏によって設計されました。高張力による吊り屋根に特徴があり、また多くのレリーフを有しています。現在でもオリンピックレガシーとして高い評価を受けており、世界的にも有名です。
この会場は、緑あふれる美しい明治神宮や、同じ1964年のオリンピックレガシーである代々木公園に隣接しています。

アクセス

通常のアクセス情報
  1. JR山手線「原宿駅」下車徒歩約5分
  2. JR山手線「渋谷駅」下車徒歩約15分
  3. 東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅(1番出口)」下車徒歩約5分
  4. 東京メトロ千代田線「代々木公園駅」下車徒歩約10分


※公共交通機関をご利用ください。

大会時のアクセス情報(現時点での想定)
JR山手線「原宿駅」下車徒歩
東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前駅」下車徒歩
※公共交通機関をご利用ください。
※駅から会場までの所要時間は現在検討しています。
※駅は追加・変更の可能性があります。
※アクセシブルルートは「原宿駅」「明治神宮前駅」の利用を想定しています。

注意事項
・大会時には公共交通機関が混雑し、乗換案内の検索結果以上の所要時間を要することが見込まれます。また、駅から会場までの移動にも時間を要することが見込まれますので、余裕をもったスケジュールが必要となります。
・大会時は、通常の交通ルートとは違うルートの使用をお願いする可能性があります。

所在地

東京都渋谷区神南二丁目1番1号

地図