東京2020参画プログラムイベント紹介

  • 2017年度
  • スポーツ・健康
  • 街づくり
  • 持続可能性
  • 文化
  • 教育
  • 経済・テクノロジー
  • 復興
  • オールジャパン・世界への発信
  • 23区内
  • 多摩地域
  • 島しょ
  • 東京都外

経済・テクノロジー

カテゴリ 期間 イベント名 事業内容 開催場所
経済・テクノロジー
23区内
2016/10/1

2020/8/31
道路標識の整備

英語併記化に加えピクトグラムや路線番号の活用などにより、外国人にも分かり易い道路案内標識の整備を推進する。
(実施予定件数 合計17件(2017年5月13日時点))

新国立競技場周辺 ほか
経済・テクノロジー
23区内
2016/10/1

2020/8/31
都立公園ガイドサービスの構築

汎用端末(スマートデバイス)用の都立公園散策アプリを開発し、庭園および動植物園の来園者にガイドサービスを提供する。
都立公園散策アプリでは、来園者が所有するスマートフォンを利用し、園内ガイドスポットの情報の提供、ガイドマップと目的地検索による園内散策支援、イベントなどのリアルタイム情報、クイズやスタンプラリーなどのイベント要素のあるコンテンツを提供する。

浜離宮恩賜庭園ほか
経済・テクノロジー
23区内
2016/10/1

2020/8/31
河川の魅力発信・プロモーションの推進

選手村から半径8km圏内の河川標識及び隅田川の案内板の多言語標記等による分かり易い標識の整備を推進する。
(実施予定件数 合計2件(2017年5月13日時点))

隅田川ほか
経済・テクノロジー
23区内
2017/4/1

2018/3/31
大学における金融・経済教育の普及

「大学向け金融教育講座」 
「貯蓄から投資を通じた資産形成へ」と言われる昨今、国民の自助努力での安定的な資産形成のためには、日本の将来を担う若者の金融リテラシー向上が不可欠。年間100以上の大学に金融教育講座を提供し、金融市場の仕組みから資産管理の重要性まで多岐にわたる講座を実施する。

青山学院大学
経済・テクノロジー
23区内
2017/4/1

2018/3/31
金融・経済教育の普及

小学生から社会人まで幅広い世代を対象とした金融・経済教育を実施。

学校等
経済・テクノロジー
23区内
多摩地域
島しょ
東京都外
2017/4/1

2020/12/31
日経未来投資プログラム

バーチャル株式投資コンテスト「日経未来投資プログラム」。
120万円を元手にしたバーチャル投資を中心に、ワークシートや日経平均・対ドル為替予想などを行うことで生きた経済にふれ、考える力や金融リテラシーを高めることを目的とする。

経済・テクノロジー
23区内
2017/6/28

2017/6/28
2020年に向けたビジネスチャンス発掘交流会

東京2020オリンピック・パラリンピックを契機とした「スポーツ」「観光」「環境」「バリアフリー」「防災」等の幅広い分野に関する中小企業のビジネスチャンス創出や、ビジネスチャンス獲得に積極的に取り組みたい中小企業間の情報交換を促進することを目的としたビジネスチャンス発掘交流会を開催。

丸の内2-5-1 丸の内二丁目ビル
経済・テクノロジー
23区内
多摩地域
2017/4/28

2020/9/30
2020オリンピック・パラリンピック東京大会に向けた科学技術イノベーションの取組に関するタスクフォース

日本の科学技術イノベーションについて、以下、9つのプロジェクトの成果を世界に発信する。
①スマートホスピタリティ
②感染症サーベイランス強化
③社会参加アシストシステム
④世代都市交通システム
⑤水素エネルギーシステム
⑥ゲリラ豪雨・竜巻事前予測
⑦移動最適化システム
⑧新・臨場体験映像システム
⑨ジャパンフラワープロジェクト

経済・テクノロジー
東京都外
2017/6/20

2017/6/20
第2回 九州チャレンジ・ワークショップ

2020 年を大きなビジネスチャンスと捉え、今後の事業展開を検討する事業者や自治体の取組を促進するため、東京2020組織委員会と東京都中小企業振興公社を招き、大会関連の調達等に関する情報提供、ビジネスチャンスナビについてのワークショップを開催。

那覇第2地方合同庁舎2号館9階
経済・テクノロジー
2016/10/1

2020/12/31
東京2020大会に向けたムーブメントと、その後に残るレガシーづくりに向けた取組

経済界が一体となって、東京2020大会の支援とその後に残るレガシー形成を目指し、政府、東京都、地方自治体、東京2020大会組織委員会と連携を取りながら、ビジネスや社会貢献を通じた取組を推進。