東京2020参画プログラムイベント紹介

  • 2017年度
  • スポーツ・健康
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  • 持続可能性
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  • 教育
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  • 復興
  • オールジャパン・世界への発信
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文化

カテゴリ 期間 イベント名 事業内容 開催場所
文化
23区内
2017/4/1

2018/3/31
第69回毎日書道展

毎日書道展は、応募点数が約30,000点に上り、入選作品は全国10都市で展示される日本最大規模の公募書展です。
書道文化の向上と、書道芸術の相互錬磨のため、1948年に書壇を結集して「全日本書道展」を発足したのが始まりで、翌年「日本総合書芸展」として開催し、51年から「毎日書道展」と改称。

国立新美術館
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
第26回国際高校生選抜書展

世界の高校生を対象にした公募展です。高校生の書道レベルの向上、書道教育の振興、書道の国際促進などを目的にしており、書の甲子園として親しまれています。2015年の第24回展では25カ国・地域の高校生から約17,000点の作品が寄せられました。

大阪市立美術館
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
石見神楽出張上演

その年の豊作や豊漁に感謝して神様に奉納する祭礼の時期だけでなく、1年中、石見地域各地で石見神楽が鑑賞できる機会を提供する。
石見神楽出張上演
石見地域に宿泊される団体を対象に宿泊先の旅館やホテル等において低料金で石見神楽を上演する

宿泊施設等
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
兼六園周辺文化の森「四季の文化回廊」

兼六園周辺の文化施設が連携して、歴史・伝統・文化を体感できる魅力あるイベントを四季折々に実施
観光客が気軽に参加できるよう、事前申し込み不要のイベントを拡充

兼六園周辺の文化施設
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
いしかわ子ども文化体験チャレンジスクール

子どもを対象に、美術、音楽、伝統芸能、伝統工芸など幅広い分野で、文化体験事業を通年実施
体験事業への参加実績に応じて称号と記念品が付与するスタンプラリーを実施

兼六園周辺の文化施設
文化
東京都外
2017/4/8

2017/4/8
地歌舞伎推進プログラム「清流の国ぎふ 春の地歌舞伎公演2017」

(1)地歌舞伎公演
岐阜県が誇る伝統文化である地歌舞伎の公演を開催することで、地域文化の活性化及び発信を行う。
(2)地歌舞伎振興企画
地歌舞伎に関する展示などにより、地歌舞伎に関する知識習得を通して伝統文化の振興を図る。
(3)観光PRホールホワイエにて出演団体の地元市町観光PRを行い、地域の活力に資する。

ぎふ清流文化プラザ
文化
東京都外
2017/4/13

2017/4/15
大阪フィル創立70周年記念展示会「大阪フィルと朝比奈隆」

大阪フィルの70年の歴史と関西を代表する指揮者であった朝比奈隆氏に関する展示会を開催。朝比奈隆氏の門下生である大フィルメンバーによる室内楽演奏会も開催する。2020年に向け、関西を代表する大阪フィルの軌跡を発信するプログラムとなっている。

中之島図書館
文化
23区内
2017/4/15

2017/5/20
「2020年の東京へ」~オリンピックとパラリンピックを語る~

1回目:「オリンピックのいま」 2017年4月15日(土)14時から
リオ2016大会で強烈な印象を残した選手たちの人間ドラマや大会を覆ったドーピング問題、組織運営問題など、オリンピックのいまをベテラン記者が伝える。

2回目:「パラリンピックの真実」 2017年5月20日(土)14時から
ロンドン、リオのパラリンピックを題材に、パラリンピック大会が訴える問いかけを実例に即して考える。東京大会は私たちの考え方や見方をどう変えるだろうか。

参加料:1,500円程度

読売新聞東京本社3階新聞教室 ほか
文化
東京都外
2017/4/15

2017/6/11
清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017

岐阜県では、才能の発掘と育成、新たな形のアート鑑賞の機会の提供などを目的に、トリエンナーレ形式で全国規模の公募展「清流の国ぎふ芸術祭 Art Award IN THE CUBE 2017」を初開催する。この芸術祭を通し、東京2020大会に向け、本県の魅力を国内外に発信するとともに地域の活力に繋げる。

岐阜県美術館
文化
東京都外
2017/4/16

2017/6/7
ぎふ清流文化プラザ「tomoniプロジェクト(2017年4月)」

岐阜県では、障がいのあるなしに関わらず、ともに新たな創造活動を行う「tomoni プロジェクト」を展開している。本事業は、2020年に向け障がい者の文化芸術活動を通した社会参画の推進を図るため、障がい者による舞台公演、舞台芸術鑑賞会、芸術企画展を開催し、共生社会の実現を目指すものである。

ぎふ清流文化プラザ
文化
東京都外
2017/4/22

2017/5/28
春季特別展「北前船と日本海海運」

江戸時代、海の物流の大動脈の主役であった「北前船」や「地回り船」の活動のほか、当時の物流システムを構築し、地域経済に貢献した「廻船問屋」の活躍を紹介。

いしかわ赤レンガミュージアム 石川県立歴史博物館
文化
東京都外
2017/4/22

2017/5/28
よみがえった文化財 -未来につなぐ文化財保存と修復のわざ-

石川県文化財保存修復工房の設立20周年を記念した企画展で、これまで工房で修復した作品や、加賀藩の保存修復に関する作品・資料を展示するほか、修復作業のワークショップも実施。

石川県立美術館
文化
東京都外
2017/4/22

2017/8/20
乙女の文学展~石川ゆかりの作家の少女向け読み物~

明治から昭和に至るまで隆盛を誇った「少女雑誌」にスポットをあて、当時の女学生の文化・風俗などのほか、室生犀星・徳田秋聲・竹久夢二・橘外男ら石川ゆかりの作家を中心に、文豪による少女向け読み物を紹介。

石川四高記念文化交流館
文化
東京都外
2017/4/26

2017/4/26
京都文化力プロジェクト推進フォーラム

(1)狂言
日本の古典芸能であり、京都を拠点に活動する狂言大蔵流・茂山家の「狂言」を体感することにより、日本の文化について再認識する機会とする。
(2)リレー対談
京都文化力プロジェクト実行委員会・総合監修者である京都大学山極総長と、著名人との対談により京都文化について考える機会とする。
(3)記念トーク
京都出身の近藤正臣氏を迎え、京都文化の魅力や意見を伺い、国内外への発信等についてのヒントとする。

ロームシアター京都サウスホール
文化
東京都外
2017/4/28

2017/5/5
いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭

(1)世界的な作曲家などをテーマにした本格的なクラシックコンサート
オーケストラ・アンサンブル金沢に加え、ドイツや台湾の一流オーケストラなどによるベートーヴェンの全曲演奏(ベートーヴェン・チクルス)など
(2)伝統芸能「邦楽」の新たな魅力の発見
石川が誇る伝統芸能である素囃子のほか、雅楽や横笛・箏合奏団とクラシックのコラボレーション など
(3)県民が楽しみながら気軽に親しめるクラシックコンサート
北陸3県から参加者を募集する合唱団と観客が一体となって第九「歓びの歌」を合唱するコンサート など
(4)石川が育んだ若手音楽家たちの共演
いしかわミュージックアカデミー出身者などの国内外で活躍する若手音楽家によるコンサート など
(5)地元演奏家や子どもたちとともに、みんなで楽しむ参加型プログラム
地元吹奏楽団やオーディションで選抜した地元演奏家による県民参加型プログラム など

石川県立音楽堂
文化
23区内
多摩地域
島しょ
東京都外
2017/5/1

2018/3/31
2017年度  トヨタコミュニティコンサート

(共同開催型)
チャレンジ公演形式:地域ニーズを反映し、アマオケにとってチャレンジングな企画コンサート(2公演)
移動・訪問形式(A2方式):生演奏を聴く機会の少ない地域・施設への移動・訪問コンサート(9公演)
(部分支援型)
招待形式:生演奏を聴く機会の少ない青少年や高齢者、障がいのある方を対象とした招待コンサート(30公演)
(実施予定件数 合計43件/2017年3月27日時点)

全国各地のホール/学校/養護施設/老人ホーム等
文化
東京都外
2017/5/10

2017/5/20
毎日新聞オリンピック・パラリンピック報道写真展 『躍動する身体 歓喜の瞬間 ― その感動が東京へ』

(1)2016年までのオリンピック・パラリンピック報道写真の展示することで、東京2020大会への機運を醸成していく。
(2)新聞での報道紙面等をパネル等で展示し、過去のオリンピック・パラリンピックを振り返ってもらう。

「写真の町」東川町文化ギャラリー
文化
23区内
2017/5/17

2017/5/17
洗足池 春宵の響き

日本の伝統芸能である琴や尺八などの邦楽器に触れる機会を提供し、日本の伝統芸能を区民及び外国人に広くPRする。特に、若い世代に体感していただくことで、若手の日本文化の担い手の確保に寄与する。また、会場周辺をライトアップすることで、日本の自然と邦楽の調和を演出し、日本文化の魅力をより一層高める。

洗足池西岸「池月橋」
文化
23区内
2017/6/4

2017/6/4
三井住友銀行チャリティーコンサート

当行の音楽クラブ「合唱団」「室内合奏団」「吹奏楽団」による演奏と従業員ボランティアの運営により、第12回となる無料コンサートを開催。来場客に、募金の呼びかけやグッズ販売等を実施。募金・販売で集まった全額は「特定非営利活動法人 国連UNHCR協会」に寄付予定。

紀尾井町6-5
文化
2016/10/1

2017/9/30
2016年度 エイブル・アートとの取り組み

NPO法人エイブルアート・カンパニー、株式会社アムラックストヨタと協力し、エイブル・アート(障がいのある人たちの可能性を開くアート)の認知拡大及び自立支援を目的として、ラッピングカーや車椅子用スポークカバー、壁画製作など年間を通じた活動を実施。

MEGA WEB
文化
23区内
2016/10/8

2017/6/25
1964年から2020年東京オリンピック・パラリンピックへ未来をつなぐレガシー展

本展は1964年の東京オリンピック・パラリンピックを紹介するとともに、当時の社会世相や風俗を新聞紙面やニュース映像、歴史資料で振り返る。1年間(4期)にわたり、それぞれ異なるテーマをとりあげる。
期間中のテーマ展および期間 ※第1期は終了
第1期:Tokyo1964の変革 2016年7月20日(水)~9月25日(日)
第2期:リオの感動 2016年10月8日(土)~12月4日(日)
第3期:もっと知りたいパラリンピック 2016年12月17日(土)~2017年3月5日(日)
第4期:アスリートたちの挑戦...伝える、つなぐ 2017年3月18日(土)~6月25日(日)

羽田空港ディスカバリーミュージアム
文化
多摩地域
2017/4/1

2018/3/31
プレミアムコンサート~未来へのハーモニー~

音楽芸術の普及・浸透を図ることを目的に、本格的なクラシック演奏に親しむ機会が少ない都内多摩地域・島しょ地域の各所で音楽に親しみが持てる環境を作るとともに、東京2020年オリンピック・パラリンピックを文化五輪としても盛り上げていけるよう気運の醸成を図るため、参加・体験型の無料コンサートを実施する。

ルネ小平(小平市民会館) ほか12会場
文化
東京都外
2017/4/1

2017/11/19
東アジア文化都市2017京都(平成29年度事業分)

今年の東アジア文化都市は、日本・京都市、中国・長沙市、韓国・大邱広域市が選定されており、この3都市が東アジア文化都市として深く連携しながら文化交流を行うとともに、それぞれの都市において日中韓の文化芸術の要素を取り入れた多様なイベントを実施する予定である。暦年で行うため、2月18日(土)の開幕式典を皮切りに、様々な日中韓の文化イベントが展開される。平成29年度(4月~11月)については、「日中韓文化交流事業」「コア期間事業」「京都の文化力事業」「クロージング事業」の4つを実施予定である。

ロームシアター京都 メインホール
文化
23区内
2017/4/1

2018/3/31
第69回毎日書道展

毎日書道展は、応募点数が約30,000点に上り、入選作品は全国10都市で展示される日本最大規模の公募書展です。
書道文化の向上と、書道芸術の相互錬磨のため、1948年に書壇を結集して「全日本書道展」を発足したのが始まりで、翌年「日本総合書芸展」として開催し、51年から「毎日書道展」と改称。

国立新美術館
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
第26回国際高校生選抜書展

世界の高校生を対象にした公募展です。高校生の書道レベルの向上、書道教育の振興、書道の国際促進などを目的にしており、書の甲子園として親しまれています。2015年の第24回展では25カ国・地域の高校生から約17,000点の作品が寄せられました。

大阪市立美術館
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
兼六園周辺文化の森「四季の文化回廊」

兼六園周辺の文化施設が連携して、歴史・伝統・文化を体感できる魅力あるイベントを四季折々に実施
観光客が気軽に参加できるよう、事前申し込み不要のイベントを拡充

兼六園周辺の文化施設
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
いしかわ子ども文化体験チャレンジスクール

子どもを対象に、美術、音楽、伝統芸能、伝統工芸など幅広い分野で、文化体験事業を通年実施
体験事業への参加実績に応じて称号と記念品が付与するスタンプラリーを実施

兼六園周辺の文化施設
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
石見神楽出張上演

その年の豊作や豊漁に感謝して神様に奉納する祭礼の時期だけでなく、1年中、石見地域各地で石見神楽が鑑賞できる機会を提供する。
・石見神楽出張上演
石見地域に宿泊される団体を対象に宿泊先の旅館やホテル等において低料金で石見神楽を上演する。

宿泊施設等
文化
23区内
多摩地域
島しょ
2017/4/1

2018/3/31
パフォーマンスキッズ・トーキョー

小中学生を対象に東京都内(島しょ部を含む)の学校やホール・文化施設等へ、ダンスや演劇、音楽などのプロのアーティストを10日間程度派遣。ワークショップ(ワークショップ型の授業を含む)を展開して、子供たちが主役のオリジナル舞台作品を創作し、発表公演を行う。

東京都内の学校、ホール・文化施設、児童養護施設等
文化
23区内
2017/4/8

2018/3/31
外国人向け伝統文化・芸能 短時間体験プログラム

東京が誇る日本の伝統文化を国内外に広く発信するため、外国人が伝統文化を理解できるよう、観光拠点等において短時間で体験できるプログラムを実施。

東京都江戸東京博物館 ほか
文化
23区内
2017/4/14

2018/3/31
キッズ伝統芸能体験

一流の実演家が子供たちを直接指導し、本格的な舞台で披露する。古くから続く“お稽古”というかたちや、ひとつの道を歩んできたプロならではの言葉や佇まいから、子供たちは伝統を知り、日本人が大切にしてきた豊かな感性を育てる。子供たちを軸に家族や友人へと伝統文化への関心が波及し、次世代へ継承することを目指す。

芸能花伝舎
文化
多摩地域
2017/4/15

2018/1/31
オリンピック・パラリンピックに関連する多文化共生・国際理解講座

オリンピック・パラリンピックに関連する多文化共生・国際理解講座(10回を予定)を実施し、外国人・留学生との交流事業、異文化に関する講座等を通じて、市民の国際理解や多文化共生意識の向上を図る。

立川市内学習館、女性総合センター等
文化
23区内
2017/4/18

2017/6/11
すみだ北斎美術館 開館記念展Ⅲ 「てくてく東海道―北斎と旅する五十三次―」

東海道といえば歌川広重の東海道五十三次シリーズが有名だが、北斎は広重に先駆けて多数の東海道五十三次を描いた作品を残している。本展では、北斎が描いた墨田区所蔵の様々な東海道五十三次シリーズを展示し、東海道の絵師としての北斎の側面を紹介する。

すみだ北斎美術館
文化
東京都外
2017/5/3

2017/8/31
いしかわの工芸の巨匠に聞く

いしかわの伝統工芸の魅力に触れてもらうため、人間国宝をはじめとした各分野の巨匠に、これまでの歩みや仕事にかける思い、後継者育成等について語ってもらうリレー講演会を実施。

石川県立美術館
文化
東京都外
2017/5/6

2018/3/11
岐阜県博物館 文化発信 プログラム

岐阜県博物館では、地域文化の再認識とその継承及び発展を目指し、企画展・特別展、及び関連講演会等を開催する。これにより、地域から日本文化の魅力を国内外に発信する。

岐阜県博物館
文化
23区内
2017/5/21

2017/5/21
第83回渋谷区芸能文化連盟公演

渋谷区芸能文化連盟による日本舞踊等の公演。年に一度の開催で、平成29年度で83回目を迎える。公演の実施により、会員の日頃の成果を発表するとともに、東京2020大会の開催を契機に伝統芸能の更なる普及振興を図り、次世代へ継承させることを目指す。

リフレッシュ氷川
文化
23区内
2017/5/22

2017/5/22
SMBC PRESENTS 大阪フィルハーモニー交響楽団 室内楽の愉しみ IN TOKYO

【主催】三井住友銀行【詳細】三井住友銀行東館ライジング・スクエアにて、大阪フィルハーモニー交響楽団による室内楽演奏会を開催する。ヴァイオリンやチェロなど、トップ奏者を含めた楽団員による演奏が行われ、普段、コンサートホールなどに出向かない方々に対しても、交響楽の魅力を発信する。

三井住友銀行東館 ライジング・スクエア 1階 アース・ガーデン
文化
多摩地域
2017/6/24

2017/6/24
平成29年度 伝統文化交流事業inゆとろぎ 『越中八尾おわら風の盆と西多摩の郷土芸能』

日本各地及び西多摩地域に伝わる貴重な伝統文化の紹介
(1)富山県民謡越中八尾おわら保存会による 『越中八尾おわら風の盆』公演、来場者への踊りの指導
(2)高水山古式獅子舞保存会(青梅市)による 『西多摩の郷土芸能』公演

羽村市生涯学習センターゆとろぎ
文化
東京都外
2017/6/24

2017/6/24
琵琶湖周航の歌100周年記念式典

日時:6月24日(土)13:00~17:15
会場:第1部(高島市民会館)
    第2部(琵琶湖汽船ビアンカ船内)
内容:
【第1部】13:00~14:45
プログラム(案):
    13:00 開会   主催者あいさつ、来賓あいさつ
    13:15 来賓紹介
    13:20 琵琶湖周航の歌原曲「ひつじ草」合唱
    13:30 講演「琵琶湖の自然と文化を詠む」 (講師:篠原徹琵琶湖博物館館長)
    14:00 講演「歌い継がれる琵琶湖周航の歌(仮)」 (講師:飯田忠義氏)
    14:30 参加者全員による琵琶湖周航の歌合唱(びわ湖ホール声楽アンサンブル&湖西合唱連盟&参加者全員)
    14:45 閉会

【第2部】15:15~17:15
プログラム(案): 
    15:15 出航
    15:20 開会  船内ミニコンサート(~Lefa~)
15:50 鼎談「琵琶湖を楽しむスポーツのススメ(仮)」  出演者(調整中)
     スポーツを始めたきっかけ、各競技の魅力、琵琶湖への想いなどを語っていただく。
16:40 休憩(自由に船内を見学いただく)
17:00 参加者全員による琵琶湖周航の歌合唱
    17:15下船
       ~航行中随時開催プログラム~
         琵琶湖博物館・近代美術館学芸員によるワークショップ <随時参加可能>

高島市民会館、琵琶湖汽船ビアンカ
文化
東京都外
2017/7/1

2017/8/26
夏の観能の夕べ

石川県において、藩政期から育まれてきた能楽文化の振興のため、県立能楽堂において、「夏の観能の夕べ」を開催し、低廉な価格で能・狂言を鑑賞する機会を広く提供し、能楽愛好者の増加を図っている。さらに、今年度より新たに、一般公演の上演前に能楽体験を実施することとしている。

石川県立能楽堂
文化
23区内
2017/7/4

2017/7/4
Japanese Subculture Night  in 東京スカイツリー

日本の若者文化として定着しているボカニコのライブイベントを、東京スカイツリーの天望デッキ フロア350で開催。Japanese Subculture として広く発信するとともに、若年層に東京2020大会に対する機運の醸成を図る。出演はナユタン星人ほか。

東京スカイツリー 天望デッキ フロア350
文化
23区内
2017/7/6

2017/7/6
第43回トヨタロビーコンサート

トヨタ自動車東京本社ビル近隣地域の皆様に“気軽に質の高い音楽を楽しんでいただくこと”を目的に1995年より始まったトヨタロビーコンサート。社員ボランティアを中心に地域NPOの皆様と共に手作りで開催しております。

トヨタ自動車株式会社 東京本社
文化
23区内
2017/7/8

2017/7/8
渋谷混声合唱団 第23回定期演奏会

渋谷混声合唱団による定期演奏会。毎年開催。29年度で23回目。東京オペラシティコンサートホールにて、水野克彦氏指揮によるドボルザーク作曲「スターバト・マーテル」を演奏する。東京2020大会を契機に、渋谷区の音楽文化の更なる発展に寄与し、格調高い音楽性を求め、団員相互の親睦を図ることを目指す。

東京オペラシティコンサートホール タケミツメモリアル
文化
東京都外
2017/7/15

2017/8/31
企画展「くらべる古美術-見て考える美術のひみつ-」

・展覧会
美術品を比較するという視点をとおして、古美術のおもしろさや意外な一面を紹介し、全ての方に楽しんでいただく展覧会
・講座
展覧会に関連した子供向けの「ジュニア博物館講座」及び展覧会をより深く理解いただくための「歴史民俗講座」を開催
・展示解説
展示室内で学芸員による展示解説を行う

埼玉県立歴史と民俗の博物館
文化
多摩地域
2017/7/22

2017/7/23
第2回HAMURAメリーリボン演劇祭

羽村市が中心となり西多摩地域で活動する演劇関係者及び活動支援者が一堂に会して公演を行うことで、交流を図り、演劇の質の向上及びその発展、並びに文化の創造と高揚を図ることを目的として開催をする演劇等の上演・鑑賞

羽村市生涯学習センターゆとろぎ
文化
東京都外
2017/7/25

2017/8/13
東アジア文化都市2015新潟市 青少年交流事業

2015年の東アジア文化都市である新潟市、青島市、清州市の3都市間で相互に青少年を派遣し現地で文化を通じた交流プログラムを実施することで、文化の独自性や東アジアの文化の共通性を認識して価値を共有するとともに、未来を担う若者同士の相互理解や連帯感を深化させ、平和・共生・交流の関係づくりの基礎とする。

アグリパークほか
文化
東京都外
2017/8/3

2017/8/13
彩の国さいたま童謡コンサート2017

基本テーマ
  童謡文化を継承し、「童謡のふるさと埼玉」を広くPRします。

<演目>
  開演
  第1部(40分 )埼玉県警音楽隊
  第2部(40分) 谷本賢一郎さん~埼玉ゆかりの童謡、現代の子どもの歌など~

<その他> 
 ・ 童謡パネル展示

埼玉会館
文化
東京都外
2017/9/10

2017/9/10
ひょうご日本民謡フェスティバル

素晴らしい日本伝統である民謡と踊りを多くの方に観てもらうため、兵庫県内各地の民謡愛好グループが日頃の練習の成果を発表する。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

新長田勤労市民センター ピフレホール
文化
東京都外
2017/9/10

2017/9/10
兵庫県交響楽祭

演奏者の相互交流と技術研鑽、またオーケストラの感動を観客と分かち合うため、県内アマチュアオーケストラ等が日頃の成果を発表する大会を開催。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

兵庫県立芸術文化センター大ホール
文化
東京都外
2017/9/24

2017/9/24
ミュージック・グランプリ・フェスティバル in 兵庫

県民文化の普及を図ることを目的に、各地のコンクール等で優秀な成績を収めた兵庫県ゆかりの若手音楽家によるコンサートを実施。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

兵庫県立芸術文化センター小ホール
文化
東京都外
2017/10/1

2017/10/1
音楽とダンスの祭典 2017 in Hyogo

県内及び周辺府県から広く社交ダンス愛好家が集い、生バンドにあわせて踊る。生涯スポーツであるダンスをつうじて、参加者の交流を促進する。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

兵庫県立文化体育館
文化
23区内
2017/10/6

2017/10/6
第14回 ユネスコ記念能

能楽が、ユネスコから後世に伝えるべき貴重な人類の財産として、広く世界に認定されたことを記念して開催。女流能楽師によるシテ方五流立合公演の企画で、解説や日英字幕システムも活用し、能楽の奥深さを味わえる。
・演目:金春・宝生・金剛・喜多流による仕舞「葵上」/狂言「因幡堂」/能 観世流「葵上」シテ鵜澤光

国立能楽堂
文化
東京都外
2017/10/7

2017/11/26
2017北九州国際音楽祭

北九州国際音楽祭は、今回で30回目を迎える北九州市の秋を代表するイベントです。今年はチェコ・フィルハーモニー管弦楽団による演奏会から幕を開け、NHK交響楽団コンサートマスターの篠崎史紀氏やチェンバロの鈴木優人氏などをお招きし、10月7日から11月26日までの間、多彩なラインナップでお届けします。

北九州市立響ホール他
文化
東京都外
2017/10/15

2017/10/15
ひょうごブラスフェスティバル

選ばれた出演団体及び招待団体による、吹奏楽による演奏会形式のコンサートを実施することで、文化の高揚と地域住民が音楽に触れる機会の創出を図る。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

伊丹市立文化会館(いたみホール)
文化
東京都外
2017/10/15

2017/10/15
ひょうご吟剣詩舞道祭

日本古来の伝統芸能である吟剣詩舞道について広く理解を求めるとともに、愛好者の心の輪を広げ、文化の高揚を図るため、合吟や詩舞道の発表会を実施。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

西宮市民会館アミティホール
文化
2017/10/19

2018/1/14
障害者の文化芸術国際交流事業「2017 ジャパン × ナント プロジェクト」

本事業は、「フランス国立現代芸術センター“リュー・ユニック”」、「ナント国際会議センター“シテ・デ・コングレ”」の両館ディレクターが評価した、アール・ブリュット作品や障害者による優れた舞台芸術(伝統芸能[和太鼓、神楽]、ダンス、音楽、演劇)を発表する。あわせて、学術的なシンポジウムの開催、バリアフリー映画(日本作品)の上映、作者・演者と現地の障害者や市民との交流等、総合的な企画を実施し、障害者の文化芸術を架け橋にした国際交流事業を展開する。
また、事業の実施過程や成果を全国津々浦々に発信し、世界で評価される日本の障害者の優れた文化芸術を広く周知する。

文化
東京都外
2017/10/22

2017/10/22
ひょうご演劇祭

県民の舞台芸術に関する関心を高め、観劇を通じて芸術文化にふれるとともに、演劇文化の振興と向上の輪を広めるための演劇祭を実施する。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

市川町文化センター ひまわりホール
文化
東京都外
2017/11/18

2017/11/18
ひょうご合唱の祭典

県各地で活躍する合唱グループが一堂に会し、日頃の成果を発表することにより、地域住民の合唱に対する関心を高め、地域の文化力の活性化を図る。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

川西市文化会館(みつなかホール)
文化
東京都外
2017/11/23

2017/11/23
ひょうご民俗芸能祭

民俗芸能の保存・発掘・普及と地域文化力の向上・活性化を図ることを目的とし、県内各地の民俗芸能団体が一堂に会し古典芸能等を披露する大会を実施。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

養父市立ビバホール
文化
東京都外
2017/4/1

2018/3/31
東京キャラバン

劇作家・演出家・役者である野田秀樹の発案により、多種多様なアーティストが出会い“文化混流”することで、新しい表現が生まれる文化ムーブメント。平成29年度は東京都内のほか、京都府内、熊本県内に展開し、各地の芸能を受け継ぐ人々やアーティスト、子供たち等との交流を通じて、新たな表現・文化を生み出していく。

二条城、大山崎町立大山崎小学校等
文化
23区内
2017/4/1

2018/3/31
TURN

異なる背景や習慣を持ったさまざまな人々と出会い、つながるアートプロジェクト。アーティストが福祉施設等へ赴き交流を重ね、その交流の様子を「TURNフェス」や「TURNミーティング」にて発信するほか、日常的に「TURN」を体験できる「TURN LAND」を展開し、ダイバーシティの理解につなげる。

東京都美術館等
文化
23区内
2017/4/15

2018/3/10
渋谷区日本舞踊こども教室

東京2020大会を契機に、日本の伝統文化である「日本舞踊」の更なる発展、継承を目指して、幼稚園児から高校生を対象に教室を開催します。年間を通して25回練習し、3月11日の発表会にて、1年間の稽古の成果を披露します。

文化総合センター大和田 伝承ホール(発表会)
文化
23区内
2017/6/3

2017/10/21
平成29年度渋谷区立社会教育館講座 「日本のおもてなしの心 和菓子」

四季折々の風情を感じさせる和菓子。伝統的な作り方を学ぶことで、和菓子の良さを再認識し、日本のおもてなしの心を学びます。各回ともに2種類の和菓子を作ります。

上原社会教育館
文化
東京都外
2017/6/10

2017/6/10
ぎふ清流文化プラザ「清流の国ぎふ ともに演芸会」

岐阜県では、障がいのあるなしに関わらず、ともに新たな創造活動を行う「tomoni プロジェクト」を展開している。本事業では、2020年に向け、障がいがありながらも意欲的に活動する落語家が出演する演芸会を開催し、障がい者の文化芸術活動を通した社会参画の推進を図る。

ぎふ清流文化プラザ
文化
東京都外
2017/6/11

2017/7/9
企画展「描かれた都-石川に伝わる洛中洛外図屏風たち-」

企画展「描かれた都-石川に伝わる洛中洛外図屏風たち-」
京の都を描いた洛中洛外図屏風や東山遊楽図屏風、祇園祭礼図屏風など、活気溢れる都の世界を初公開の品々を含み紹介する。

いしかわ赤レンガミュージアム 石川県立歴史博物館
文化
23区内
2017/6/27

2017/9/5
平成29年度 渋谷区「文学・文化教養講座」 ~方丈記~800年の歳月を経て詠み継ごう、日本の名作古典

なぜ「方丈記」が時代を超えた現代でも多くの人々に読まれ継がれてきたのか、我が国の優れた古典を通して、 人生をより豊かにするために、趣味の世界を広げ、教養を深めるために、学習活動のきっかけ作りとして学習機会の提供を行う。

リフレッシュ氷川
文化
23区内
2017/7/17

2017/7/17
第12回 はーとふる?はんど 手話ダンス公演

障がい者と健常者が共に協力し、手話を取り入れたダンスパフォーマンスを通して、障がい者の文化芸術振興を促進し、障がい者への正しいご理解と手話の普及、また障がい者の健全な心の育成の一助となることを目的とする公演です。

美竹の丘・しぶや 多目的ホール
文化
多摩地域
2017/8/26

2017/8/27
第32回府中市青少年音楽祭

学校や地域などで活動する青少年音楽団体が、日ごろの練習の成果を発表する演奏会。参加費・入場料は無料。
・8月26日(土)合奏の部 府中伝統の和太鼓、アンサンブル、オーケストラなどジャンルを超えた演奏発表
・8月27日(日)合唱の部 児童合唱、混声合唱など様々な世代による歌声を発表

府中の森芸術劇場
文化
23区内
2017/9/19

2017/9/19
国家指定芸能「能楽」特別鑑賞会

東京2020大会を見据え、650年の歴史を誇る能楽界がおくる象徴的な催し。シテ方五流(観世・金春・宝生・金剛・喜多)の宗家・重鎮が競演する五流合同能「土蜘蛛」、人間国宝が競演する異流狂言等の注目の舞台を上演。2020年に向けた対談もあり、新しく銀座にオープンした観世能楽堂を活用したシンボリックな公演

観世能楽堂
文化
東京都外
2017/9/26

2017/12/17
新潟インターナショナルダンスフェスティバル2017

2015年に新潟市が東アジア文化都市に選定されたことを契機として取り組んできた都市間文化交流を継続・発展させるとともに、新潟市の舞台芸術の取り組みを国際発信するため、海外の舞踊団を招き2015年の開催に続き2回目の開催をする。今回は中国・韓国に加え、シンガポールの舞踊団も招へいして開催する。

りゅーとぴあ 新潟市民芸術文化会館
文化
東京都外
2016/4/1

2020/12/31
綴プロジェクト(文化財未来継承プロジェクト)

「綴プロジェクト」は、キヤノンとNPO京都文化協会が共同で行っている日本古来の文化財の高精細複製品を制作し、文化財の保存と公開の両立を目的としたプロジェクトです。活動を通じて、東京2020大会に向けた国際教育や交流等を行う上での礎となる日本文化への理解を育み、次世代への継承と発展につなげていきます。

寄贈先や小学校など
文化
東京都外
2017/5/21

2018/3/31
映像文化に係る横浜市と東京藝術大学との連携事業

横浜市は本市に映像研究の大学院を設置している東京藝術大学と連携して、市民向けの映像文化に関する事業を行っています。当該事業は、市民の創造性をより一層高めることを目的としており、とりわけ、次世代育成に力を入れて取り組んでいます。東京2020大会を見据え、映像文化における次世代育成を一層進めます。

東京藝術大学大学院映像研究科 横浜校地等
文化
東京都外
2017/5/26

2018/2/12
阿波藍アート2017-18 「藍のけしき」

公式エンブレムの日本の伝統色「藍色」。「藍」といえば徳島の「阿波藍」。
アート展では、約300名が藍の布と半年を過ごします。箱に入った布は、小さな穴から持ち主と同じ光や空気に触れ、変化します。
最後は布を集め、300名の半年間=150年の膨大な時間で「アート展・藍のけしき」の空間を構成します。

徳島県文化の森総合公園
文化
23区内
多摩地域
島しょ
2017/6/1

2018/2/28
子供のための伝統文化・芸能体験事業

子供たちが日本の伝統文化・芸能に触れ、日本の文化の価値に対する正しい理解を深めるとともに、幅広い知識をを育めるよう、若手実演家等を講師とする体験事業を都内の小・中・高・特別支援学校にて実施。

小学校・中学校・高等学校・特別支援学校
文化
東京都外
2017/6/1

2018/3/31
アートで地域づくり実践講座

2020年に向け、地域活性化を目指す県民を対象に、集客力や収益性のあるアートイベント等を展開するための企画力、コーディネーター力などのスキルを備えた人材を、座学だけでなく、実際にフィールドワークの企画・実践を通して育成する。併せて、講座卒業生(類似講座等を含む)等の自主的な企画事業を支援する。

井原駅及びその周辺地域
文化
東京都外
2017/6/18

2017/7/26
ぎふ清流文化プラザ「西美濃の里 工房TAKE展」

岐阜県では、障がいのあるなしに関わらず、ともに新たな創造活動を行う「tomoni プロジェクト」を展開している。本企画展では、2020年に向け、指定障がい者支援施設 西美濃の里の利用者が制作した織物等を展示する展覧会を開催し、障がい者の文化芸術活動を通した社会参画の推進を図る。

ぎふ清流文化プラザ「文化芸術県民ギャラリー」
文化
多摩地域
2017/7/7

2017/7/10
武蔵野アール・ブリュット

既成の表現方法にとらわれずに独自の方法と発想で制作された美術作品(アール・ブリュット)展を吉祥寺美術館など4会場で開催します。

吉祥寺美術館、ギャラリー永谷1・2、アートギャラリー絵の具箱、多摩信用金庫吉祥寺支店会議室
文化
23区内
2017/7/8

2017/7/8
港区ならではの文化プログラム~オリンピック・パラリンピックの先を見据えて~

港区ならではの文化プログラムについて考えるシンポジウムを開催します。文化プログラムに関する基礎的な情報を提供するとともに、平成29年度港区文化プログラム連携事業として実施する指定事業の紹介や、2021年以降を見据えた文化プログラムの活用とレガシーについて考えます。

男女平等参画センター(リーブラホール)
文化
23区内
2017/8/5

2017/8/12
平成29年度渋谷区立社会教育館講座 「和素材を使った手作り石鹸講座」

日本で古くから生活に活用されている、日本古来のハーブなどの和素材について学び、それを活用した石鹸の手作り方法を学べる講座。日本の文化である和素材について再度認識を高め、実際に活用することで日本の伝統文化への理解を深めます。

幡ヶ谷社会教育館
文化
東京都外
2017/8/7

2017/8/11
横浜市・泉州市(中国)・光州広域市(韓国)青少年文化交流事業

横浜市、泉州市・光州広域市の高校生が横浜に集い、日本の歴史・芸術文化・生活文化を体験しながら、お互いの文化の共通性や差異などを体感します。この文化交流を通じて、3都市の、ひいては日中韓3か国の相互理解促進に寄与すること、そして生徒が国際社会に目を向ける契機とすることを目的としています。

横浜市内及び周辺エリア
文化
東京都外
2017/10/1

2018/3/31
金沢芸妓の舞

県民や観光客が、藩政期から受け継がれてきた本県の財産であり、魅力でもある金沢芸妓による質の高い伝統芸能にふれる機会を充実させ、芸の披露の場を創出することで、金沢芸妓の技能向上と継承を図る。また、新たに実施する外国人伝統文化体験トライアル事業で得たノウハウを生かし、外国人来場者の満足度向上に取り組む。

石川県立音楽堂
文化
東京都外
2017/10/15

2017/10/15
ひょうご大茶会

4つの異なる流派による至芸を披露する茶席を設け、住民の茶道に関する関心を高め、お茶を通じて日本の伝統文化にふれる場とする。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

兵庫県公館
文化
東京都外
2017/12/6

2017/12/6
南葵音楽文庫寄託記念~読売日本交響楽団 和歌山特別公演~

紀州徳川家第16代当主徳川頼貞にゆかりある西洋音楽関連資料のコレクション「南葵音楽文庫」が、(公財)読売日本交響楽団から和歌山県に寄託されたことを記念し、南葵音楽文庫と紀州徳川家に関連するプログラムで構成された読響特別公演を和歌山県民文化会館で開催する。

和歌山県民文化会館
文化
東京都外
2017/9/30

2018/2/4
いしかわ伝統芸能体験教室

子どもを対象に、三味線や琴、日本舞踊、能楽等、石川の豊かな伝統芸能を実際に体験することで、伝統芸能をより身近に感じ、理解してもらう取組を行う。各分野で練習し、成果を合同発表会で披露する。なお、今年度は新たに、昨年度人気のあった箏の体験の募集定員を増やし、子どもが伝統芸能に触れる機会の拡大に取り組む。

石川県立能楽堂
文化
東京都外
2017/8/16

2017/8/25
いしかわミュージックアカデミー

国内外の著名な講師によるレッスンを行い、世界に羽ばたく若手音楽家の育成と石川の音楽文化の振興を図るとともに、石川から音楽文化を広く国内外に発信する。平成29年度で20周年の節目を迎えるにあたり、いしかわミュージックアカデミー出身者とオーケストラ・アンサンブル金沢によるスペシャルコンサートを実施。

石川県立音楽堂
文化
東京都外
2017/8/26

2017/8/26
千葉県文化会館開館50周年記念事業 千葉県少年少女オーケストラとアキラさんの大発見コンサート2017千葉公演

宮川彬良氏のプロデュースによりこれまで21回の演奏会を実施してきました千葉県少年少女オーケストラオリジナル企画の「大発見コンサート」を、クラシックコンサートとはまた一味違う大人から子供までが気軽に楽しめるプログラムにより活動拠点である千葉県文化会館において開催します。

千葉県文化会館
文化
23区内
多摩地域
島しょ
東京都外
2017/8/28

2017/12/10
第34回読売書法展(東京・関西・中部・中国・東北・四国・北海道・九州)

日本伝統の書芸術や書道文化の普及、発展のため、1984年、文化功労者など日本を代表する書家たちによる読売書法会を発足し、以来、毎年、書の公募展を開催しており、歴代幹部役員には文化勲章受章者が複数人名を連ねています。34回目を数える今年、東京をはじめ、全国の8都市に巡回します。

国立新美術館、東京都美術館 ほか
文化
東京都外
2017/10/22

2017/10/22
ひょうご邦楽の祭典

箏、三絃、尺八による演奏会をとおして、日本の伝統楽器の普及と地域文化の活性化を図る。平成20年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

赤穂市文化会館
文化
東京都外
2017/11/18

2017/11/18
和太鼓フェスティバル in 兵庫

県内各地から太鼓愛好グループが集い、日本文化である和太鼓演奏を広く発信する。また力強い演奏をつうじて出演者及び参加者の交流を促進する。2008年度からの継続事業であるが、東京2020大会を踏まえ、外国人等も対象としたユニバーサルな事業実施を心掛けるとともに、そのレガシーを2020以降も引継ぐ。

三田市総合文化センター(郷の音ホール)
文化
東京都外
2018/3/25

2018/3/25
千葉県文化会館開館50周年記念事業 千葉県少年少女オーケストラ第22回定期演奏会

千葉県少年少女オーケストラの1年間の活動の集大成として、指揮に国内だけでなく国際舞台での活躍が目覚ましい下野竜也氏、ピアノにモーツァルト国際コンクールにおいて日本人として初めて 優勝した菊池洋子氏をお迎えして、活動拠点となっている千葉県文化会館において定期演奏会を開催

千葉県文化会館