東京2020参画プログラムイベント紹介

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街づくり

カテゴリ 期間 イベント名 事業内容 開催場所
街づくり
23区内
2016/8/1

2019/5/31
東京2020大会競技会場整備(アーチェリー会場)

夢の島エリアににアーチェリー会場を整備し、アーチェリーを中心に、都民・公園利用者にとって、様々なスポーツの場とする。
主要な競技大会の会場に利用されたり、アーチェリーの普及・強化の拠点として活用されたり、多様な活用を見込む。

夢の島二丁目(都立夢の島公園内)
街づくり
23区内
2016/8/10

2017/3/31
オリンピック・パラリンピック施設周辺道路電線共同溝整備工事その1

電線共同溝整備工事延長 長さ(L)=349m

オリンピック・パラリンピック競技大会開催の前年(平成31年度)までに、競技施設周辺道路の無電柱化事業として、平成28年度は電線共同溝本体工事を行う。

幹線一級7号
街づくり
23区内
2016/8/10

2017/3/31
オリンピック・パラリンピック施設周辺道路電線共同溝整備工事その2

電線共同溝整備工事延長 長さ(L)=625m

オリンピック・パラリンピック競技大会開催の前年(平成31年度)までに、競技施設周辺道路の無電柱化事業として、平成28年度は電線共同溝本体工事を行う。

幹線一級7号
街づくり
23区内
多摩地域
島しょ
2016/10/1

2020/8/31
道路のバリアフリー化

・バリアフリー新法および東京都福祉のまちづくり条例に基づき、都道のバリアフリー化を推進する。
・高齢者や障害者を含む誰もが円滑に移動できるよう、歩道の段差の解消や勾配の改善、視覚障害者誘導用ブロックの設置などに取組み、利便性の向上を図る。
(実施予定件数 合計8件(2017年5月13日時点))

ほか
街づくり
23区内
2016/10/1

2020/8/31
自転車走行空間の整備 ・ 区市自転車推奨ルート補助

東京2020大会開催までに、264kmの自転車走行空間を確保(内訳:都道232km、臨港道路等32km)するとともに、大会会場や主要な観光地の周辺7地区において、国道、都道、区市道等の自転車走行空間を連続させ、安全性や回遊性を高める約200km(うち都道は約100km)の自転車推奨ルートを整備することで、400kmを超える規模を確保する。
(実施予定件数 合計25件(2017年5月13日時点))

新国立競技場周辺 など
街づくり
23区内
多摩地域
島しょ
2016/10/1

2020/8/31
無電柱化の推進 ・ 区市町村無電柱化補助

おおむね首都高速中央環状線の内側のエリアであるセンター・コア・エリア内の都市計画道路として完成した都道及び競技会場等予定地周辺の都道の無電柱化を東京2020大会までに完了させるとともに、競技会場等予定地周辺の区市道等おける無電柱化に向けた区市の取組を促進することで、大会都市にふさわしい都市空間を創出する。
(実施予定件数 合計10件(2017年5月13日時点))

ほか
街づくり
23区内
多摩地域
2016/10/1

2020/8/31
都市公園におけるオリンピックの会場整備

・競技会場(5公園)や練習会場(4公園)について、アスリート・ファーストを基本とした最高の競技環境や、観客のアクセシビリティに配慮した整備を行う。
・ライブサイト(4公園)について、観客が安全・快適で満足のいく観戦ができるよう競技会場等を提供する。
・競技会場や練習会場等の会場周辺について、多言語に対応するようサイン改修をおこなうとともに、アクセシビリティの改善を図るための園路改修等を実施する。
・大会終了後は、レガシーを継承する公園の再整備を行う。
(実施予定件数 合計35件(2017年5月13日時点))

葛西臨海公園隣接都有地 ほか
街づくり
23区内
2016/10/1

2020/8/31
みんなが集まるやさしい公園づくり(都立公園内のユニバーサルデザイン化)

「東京都都立公園における移動等円滑化の基準に関する条例」の制定を踏まえ、条例基準に基づいた整備、改修の徹底をはじめ、より利用者の視点に立った細やかな施設整備を進める。

高齢者や障碍者、外国人などのニーズを取り入れ、トイレにおける洋式便器の設置、案内サインの多言語化などの施設改修を行う。

都内都立公園
街づくり
23区内
2016/10/1

2020/8/31
首都東京の強靭化と国際競争力の強化を図る道路の整備

道路輸送分野で確実な大会運営を確保するとともに、大会後の道路輸送力の強化を図るため、環状二号線を始めとする都内の骨格幹線道路の整備を行う。
(実施予定件数 合計30件(2017年5月13日時点))

築地 ほか
街づくり
23区内
2016/10/1

2020/8/31
水辺の魅力を活かした東京の顔づくり

・両国エリア
 既存の船着場機能を高度化し、隅田川と周辺観光施設・交通機関との動線強化に向けて事業を推進
(実施予定件数 合計20件(2017年5月13日時点))

両国 ほか
街づくり
23区内
2016/10/1

2020/8/31
世界に誇る東京の歴史と文化を伝える都立公園の再生

上野恩賜公園の再整備
・再生基本計画に基づき、計画的に再整備を進め、平成31年度の完了を目指す。
・公園口広場について、JR東日本、台東区など関係機関による協議を進め、来訪者の安全で快適な公園へのアプローチの実現を検討する。
・動物園正門前広場では、動物園と周辺施設との交流や連携による一体感のある空間の創出を図る。
・不忍池周辺では、湖畔での散策を楽しめる園路広場を整備し、親水空間の創出を図る。
(実施予定件数 1件(2017年5月13日時点))

上野恩賜公園
街づくり
23区内
多摩地域
2016/10/1

2020/8/31
高齢者や誰もが安全で安心して暮らすための道路の整備

道路用地を有効活用した休憩スペースの設置

23区・多摩郡
街づくり
23区内
2016/12/1

2018/9/30
東京都スポーツ施設改修工事(障害者総合スポーツセンター)

既存のスポーツ施設の改修工事を行い、障害者スポーツ振興の中核施設として活用していく。

十条台一丁目2番2号
街づくり
23区内
2016/12/7

2020/12/7
東京都帰宅困難者対策条例説明会

2020年に向けて東京の都市防災力を一層強化させるべく、東京商工会議所会員をはじめとした都内事業者とその従業員に、帰宅困難者対策条例への理解と企業における帰宅困難者対策の推進を目的として、説明会を開催する。
日時:2016年12月7日(水) 午前10時30分~正午
場所:東京商工会議所 会議室7
内容:「東京都帰宅困難者対策条例」について
   都内事業者、都民に対する努力義務/事業者が取るべき対策 等
講師:東京都総務局総合防災部防災管理課 統括課長代理(防災事業推進総括担当) 石橋和之氏

丸の内2-5-1
街づくり
23区内
2016/12/9

2020/12/9
世界に誇る都市型総合港湾・東京港を体験する

東京都港湾局の視察船「新東京丸」に乗船し、コンテナふ頭やオリンピック・パラリンピック会場予定地など、東京港の現状を海上から視察する。また、視察船「新東京丸」に乗船し、コンテナふ頭における物流の最新状況、クルーズ客船の誘致や臨海副都心のMICE拠点化、東京港の将来について理解を促進する。
場所:東京港(集合:竹芝小型船ターミナル)
講師:東京都港湾局広報担当課長 西平倫治氏、同局港湾営業専門課長 山田実氏
参加費:無料
定員:60名

丸の内2-5-1
街づくり
23区内
2016/12/27

2018/3/13
水辺の魅力を活かした東京の顔づくり

・両国エリア
 既存の船着場機能を高度化し、隅田川と周辺観光施設・交通機関との動線強化に向けて事業を推進

小名木川 白河一丁目地内~高橋地内
街づくり
23区内
2017/1/1

2019/12/31
東京2020大会競技会場整備(有明アリーナ)

有明北地区にバレーボール、車椅子バスケットボールの競技会場を整備する。
大会後は、国際大会を含むスポーツ大会や各種イベントなどに利用できる新たなスポーツ・文化の拠点となる施設とする。

有明一丁目
街づくり
23区内
2017/3/16

2020/12/31
声かけ・サポート運動

高齢者や子ども、妊婦、子ども連れの方、障がい者、外国人等を社会全体で見守り支え合う機運を醸成するために、全国515商工会議所が推進する活動。街なかなど様々な場面で困っている人に気付いた際に積極的に「声かけ」を行うことで、誰もが安心・安全、快適に暮らし過ごせる地域社会の実現に貢献する。

丸の内2-5-1東京商工会議所ほか